定量課金型だから圧倒的にお得!|アークスコムの電話秘書・電話代行サービス

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定量課金型だから圧倒的にお得!

電話代行サービスを「お得」に使う!

電話代行・電話秘書代行サービスを利用される際の問題点として、意外と知られていないのが「従量課金型」について。従量課金型だと、場合によっては予期せぬ大幅な追加料金がかかってしまうこともあります。

アークスコムは、従量課金型ではなくお得な定量課金型を採用していますので。なぜ、定量課金型がお得なのか……こちらでは、その理由についてご紹介します。

実際にあったこんなトラブル!

請求がきてビックリ!高すぎる!
月々のコストが一番安い、という理由から「従量課金型」で契約。オペレーターからしっかりと取り次いでもらえるし、最初は満足していました。
しかし、請求額を見てビックリ! 予想額を大幅にオーバーしていたんです。よく確認すると、契約したプランで提示されていた金額は「50コールまで」のもの。
それを超えると、1コールあたり105円もプラスになってしまっていました。 それだけならまだしも、オペレーターから弊社への連絡も1コール扱い……
さらに郵便物でも1通届くたびに課金があって……。
むしろマイナスになってしまったようなイメージです。(Y社様)

思っていた以上のコストオーバー。このような問題が起こった理由の一つは従量課金型のサービスだったため! 確かに従量課金型は一見すると基本料金が安い場合が多く、お得であるかのように見えます。しかし、本当にお得に使えるのは指定されているコール数まで。それ以上のコールがあった場合、コストはどんどんかさんでいきます。

見た目の安さばかりに気をとられて、月々のコール数までを考えていないと、このような失敗をしてしまいます。

従量課金型と定量課金型はどう違う?

従量課金型 定量課金型

サービスを使用した分だけ課金される課金形式

・コール数が少なければ安価
・コール数が増えると課金も増える

・オペレーターからの連絡も1コールになることがある

使用回数にかかわらず最初から金額が決まっている課金形式

・最初から一定額が発生する
・コール数に関係なく料金は常に一定
※ご契約内容をご確認ください。

・事業がどんどん大きくなり、電話の数が増えても安心して利用できる

アークスコムは安心の定量課金型!

具体的な基本料金・オプション料金はこちら

アークスコムの安全宣言!

アークスコムは、ご利用いただいている方々の繁盛のお力になれることをいつも願っております。
ですので、ご契約者様の事業が大きくなり、お客様とのやり取りが多くなっても安心していただけるようコール数制限をもたせず、定量課金型を採用しています。電話代行サービスをお考えの方は、ぜひとも一度ご連絡ください。

※定量課金型でも現金書留やFAX送信など別途料金をいただくケースもありますので、ご注意ください。

アークスコムの特長はこちら

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